
陽気な街「リオデジャネイロ」を見下ろす、ブラジルの「コルコバードの丘にあるキリスト像」
ブラジルは64年ぶりとなる2014FIFAワールドカップの開催地となっている。
1931年のブラジル独立100周年を記念して、1922年から1931年にかけて建設された。
高さ39.6メートル(内台座の高さが9.5メートル)、左右30メートルであり、635トンの重量がある。
このキリスト像は、2007年7月に、新・世界七不思議の一つに選ばれた。
他の六つが古いものであるのに対し、このキリスト像だけは20世紀の建造物である。
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